子ども福祉学科

授業紹介

保育・教職実践演習

保育者として子どもと向き合うための実践的な知識や技術を身に付けます。施設見学や模擬保育、さらには保育の現場で直接子どもと関わりながら遊びの実践等を行う中で、保育実践力の基礎を養います。

総合表現

学生自身が表現者となり協同して表現活動に取り組むことを通して、表現活動の指導法を学びます。授業の最後に行う発表会は、近隣の施設の子どもたちや在学生、教職員の前で劇を披露するなど、2年間の学びの集大成の場にもなっています。