地域活動
付属福祉実践研究センター
付属福祉実践研究センターの目的
(1) 現場の声を大切にして教育に反映します
付属福祉実践研究センターは、本学の教育理念にある「地域の健康と福祉の中核的センターの一つとしての役割を果たすこと」や「地域に開かれた大学づくり」の具体化をはかるために開設されました。
(2) 卒業後も学びつづける専門職を応援します
付属福祉実践研究センターは、卒業後のキャリア形成のバックアップ支援に力を注ぎます。卒業後も一人にならない、つながりを大切にした現場と結びついた教育を目指します。